うつ病カウンセリングのご案内-90%以上の精神的問題を解決へ

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うつ病で後悔しないために

スタッフブログ【動画】精神病治療薬とSSRI→

「うつ病は精神科や心療内科だと思ってました
ところが実際に行ってみると・・・」

通院されている方の声

・問診表に記入をして、診察の時に色々聞かれて、「うつかもしれません」と言われて、薬をもらっただけでした。

・もっと色々な話ができると思っていました。

・症状が軽かったみたいで、「またつらくなったら来てください、とりあえず薬を出しておきますね、そんなに強い薬じゃないので大丈夫ですよ」と言われました。

・「悩み相談はカウンセラーの所へ行ってください」と言われました

・「仕事を辞めたほうがいいですか?」と聞いたら「会社の人に相談してください」と言われました。

・2年通院していますが、診察時間は1分くらいです。薬をもらいに行くだけで何の意味があるのかわからなくなりました。

・薬の量がどんどん増えて、薬をもらいに行っているようなものです。

・「カウンセリングを受けたほうがいいですよ」と言われましたが病院ではカウンセリングをやっていなく、紹介もしていないそうでした。

・治ったと思い通院をやめましたが、心身の状態が完全に良くはなっていません。つらい時がありますが、また病院へ行っても薬をもらうだけと考えると気が引けています。

・病院でカウンセリングを受けましたが1時間1万円で継続が困難でした。

病院は薬を出すのが仕事です

悩み相談をする所ではありません。あなたを診察して、あなたの病名に合った薬を出す所です。

薬漬けの危険性

・鬱病は薬だけでは治りません。
・薬を飲み続けると止められなくなります。
・勝手に薬を止めると、再発するので危険です。

カウンセリングと病院は別のものです

海外の先進国では、カゼで病院へ行くのと同じような感覚で、カウンセリングを受けています。困りごとの相談や精神疾患対策として、日常生活の一部として、カウンセリングが取り入れられています。だからこそ、ストレスの多い現代社会においても、心を元気に保ち、前向きに生きようと考えられるのです。日本では、公に言えず、1人で心療内科へ行くことが多いのではないでしょうか。でも病院は、薬を出すところなので、カウンセリングとは別のものです。

うつ病の原因は90%以上精神的な問題です

精神的な問題はカウンセリングでしか取り除くことができません。
自身と向き合って、精神の調整をするためには、1ヵ月以上の長期カウンセリングが必要です。「続けるからこそ克服できる」それがカウンセリングです。

身近な人だからこそ話せないこともあります

説教されてしまったり、否定されてしまうことがあります。身近な人には、感情が入ってしまうため、客観的に話しを聴くことが難しく、簡単には解決することが難しいです。特にうつ病など、人に理解され難い病気の場合、単なる「なまけ」として見られることが多くなります。

うつ病の薬が自殺を助長している

「全国自死遺族連絡会」の2010年3月の調査では、自殺者1016人中 精神科治療中は69%という結果が出ています。これは自殺したいほど悩んでいたから精神科で治療を受けていたのではなく、精神科で薬物療法をしていたから、自殺衝動が強くなり、自殺に至ったことを示しています。

パキシルなど抗うつ薬の副作用

病院に行って相談すると、新しい薬が追加されるという経験はないでしょうか?パキシルなど抗うつ薬は一時的に精神を高揚させ、「もう治った」という気分にさせてくれます。ところが、治ったと思い量を減らしたり断薬すると、またうつが悪化します。薬剤性精神病とも言われ、一時的に気分が高揚した時に自殺衝動が現れるなど、この繰り返しが取り返しの付かないことを招いています。
↓書籍にも詳しく掲載されています
抗うつ薬の時代
抗うつ薬の功罪

90%のうつ病は薬を使わずに克服できる

精神薬では、うつ病は良くなりません。考え方の歪みに気づき、ものの見方や考え方を修正していくことで回復に向かいます。カウンセリングでは、価値観、思い込み、優越感、劣等感、対人間の葛藤、不安感、過去のトラウマなどをじっくりと見直し、どのようにして、現在の症状が導かれたのかを、検証していきます。見えない自分、気づかなかった自分の気持ちとの対話をし、あなたの問題の本質を見つけましょう。

うつ病克服のために

うつ病は放っておくだけでは、自然治癒しません。できれば今すぐ対策を始めましょう。カウンセリングダイヤルでは、うつ病対応のカウンセラーをご紹介いたします。インターネットからの申込・又はメールアドレスの申告で初回20分無料になります。

カウンセリングを卒業する日

うつ病の回復には、うつ病になり始めてから現在までの期間と同じだけの時間がかかると言われています。過酷な環境のなかにいらっしゃる方は、完治までにより多くの時間が必要ですが、必ずまた笑顔で笑える日がやってきます。カウンセリングを通してよりたくさんの人の回復を願っています。

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2ヶ月間 うつ病改善プログラム

鬱病を患った著名人

  • リチャード・アシュクロフト[50](ミュージシャン)
  • マルコム・アーノルド[51](作曲家)
  • クラウス・フォン・アムスベルク[52](オランダ王配)
  • ウディ・アレン[53](映画監督)
  • 庵野秀明[54](アニメーター)
  • ナタリー・インブルーリア[55](歌手・モデル・女優)
  • カート・ヴォネガット[56](小説家)
  • T・S・エリオット[57](詩人)
  • ジェイムズ・エルロイ[58](小説家)
  • ロベルト・エンケ[59](元サッカードイツ代表選手)
  • エドウィン・オルドリン[60](宇宙飛行士)
  • イアン・カーティス[61](ミュージシャン)
  • ジョン・カーワン[62](ラグビー日本代表ヘッドコーチ)
  • ロマン・ガリー[63](小説家)
  • アンソニー・カリア[64](歌手)
  • ハーミド・カルザイ[65](初代アフガニスタン・イスラム共和国大統領)
  • セーレン・キェルケゴール[66](哲学者)
  • ジョン・キーツ[67](詩人)
  • ジム・キャリー[68](コメディアン)
  • ドリュー・キャリー[69](コメディアン)
  • エルンスト・ルートヴィッヒ・キルヒナー[70](画家)
  • リヴァース・クオモ[71](ミュージシャン)
  • アガサ・クリスティ[72](推理作家)
  • カルビン・クーリッジ[73](第30代アメリカ合衆国大統領)
  • グレアム・グリーン[74](小説家)
  • 黒澤明[75](映画監督)
  • 高島忠夫[76](俳優)
  • 根津甚八[77](俳優)
  • 二代目桂枝雀
  • レナード・コーエン[78](シンガーソングライター)
  • ビリー・コーガン[79](ミュージシャン)
  • ジョゼフ・コンラッド[80](小説家)
  • ウィリアム・ジェームズ[81](哲学者・心理学者)
  • ヘンリー・ジェイムズ[82](小説家)
  • ジャネット・ジャクソン[83](シンガーソングライター)
  • アシュレイ・ジャッド[84](女優)
  • ビリー・ジョエル[85](歌手)
  • ロメオ・ダレール[86](元国際連合平和維持活動部隊司令官)
  • キルスティン・ダンスト[87](女優)
  • メラニー・チズム[88](歌手)
  • ウィンストン・チャーチル[89](イギリス首相)
  • アイリス・チャン[90](ジャーナリスト)
  • レイモンド・チャンドラー[91](ハードボイルド作家)
  • 鄭多彬[92](女優)
  • トマス・M・ディッシュ(SF作家)
  • パティ・デューク[93](女優)
  • ロドニー・デンジャーフィールド[94](コメディアン)
  • ジョン・デンバー[95](シンガーソングライター)
  • エドガー・ドガ[96](画家)
  • ニック・ドレイク[97](シンガーソングライター)
  • ハーバート・ハート[98](法哲学者)
  • フリードリヒ・ハイエク[99](哲学者)
  • ジュリアン・ハクスリー[100](進化生物学者)
  • アン・ハサウェイ[101](女優)
  • マイケル・ハッチェンス[102](INXSのボーカル)
  • ジョー・バドゥン[103](ラッパー)
  • デヴィッド・バナー[104](ラッパー)
  • ビヨンセ[105](シンガーソングライター)
  • ジョン・ヒンクリー[106](レーガン大統領暗殺未遂事件実行犯)
  • ネリー・ファータド[107](シンガーソングライター)
  • ポール・ファイヤアーベント[108](科学哲学者)
  • ミシェル・フーコー[109](哲学者)
  • ウィリアム・フォークナー[110](小説家)
  • ハリソン・フォード[111](俳優)
  • ジョン・フルシアンテ[112](ギタリスト)
  • ウィリアム・ブレイク[113](詩人、画家)
  • アーネスト・ヘミングウェイ[113](小説家)
  • マーゴ・ヘミングウェイ[114](モデル・女優)
  • イングマール・ベルイマン[115](映画監督)
  • ジョーイ・ボット[116](野球選手)
  • デヴィッド・ボーム[117](物理学者)
  • ヒェル・マグネ・ボンデヴィーク[118](元ノルウェー首相)
  • トム・ヨーク[119]
  • 萩原流行・萩原まゆ美夫妻[120][121](俳優)
  • 望月昭(細川貂々の夫で個人事務所「てんてん企画」社長。「ツレがうつになりまして。」のツレ)
  • 森村桂(エッセイスト)